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【種別】ワンちゃん 【毛色】その他のカラー

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No.167567ティーカッププードル男の子

ティーカッププードル男の子の写真
価格
352,000(税込)
店舗
福井店(福井県)
お問い合わせ番号Inquiry number
167567
誕生日birthday
2023/12/25生まれ
毛色coat color
ペールフォーン
価格price
352,000(税込)
店舗情報shop
福井店

スタッフのコメント

とても小さいながらに元気いっぱい人に駆け寄ってくる
姿がとても愛らしいティーカップ君🐶💛
毛色がやさしく、もこもこなので
将来いろいろなカットが楽しめそうな子です(^▽^)✂


🧬両親の遺伝子検査情報🧬
→パパ:PRA・DM・vWDクリア

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ティーカッププードルの特徴

種名
ティーカッププードル
特徴
性格は友好的で他の犬との協調性もあり、訓練欲・思考力に長けています。犬の中で最も抜け毛が少なく、アレルギーの方でも飼いやすいです。体が小さい分、飼い主さんの依存度が高くなり、甘えん坊になると言われています。
原産国
フランス
成長時の大きさ
体重:1.0~2.0kg 体高:~20cm
掛かりやすい病気
膝蓋骨脱臼、僧帽弁閉鎖不全症

ティーカッププードルの特徴とは?飼い方やしつけの方法もご紹介します

2019.06.06 2024.03.13

ティーカッププードルの歴史はまだまだ浅く、JKC(純粋犬種の犬籍登録や血統書の発行を行っている機関)ではまだ非公認ではありますが、その愛らしさから絶大な人気を誇っています。これから飼育を検討している人もいると思いますが、この記事ではそんな方の参考になるようにティーカッププードルの特徴や飼い方などについてご紹介します。

ティーカッププードルの特徴

大きさ

公認されているプードルの大きさにはスタンダード、ミディアム、ミニチュア、トイの4種類があります。スタンダードが一番大きく、成犬時の体高(地面から背中までの高さ)は45~55㎝、体重が20~32㎏で大型犬に分類されます。そしてトイが4つの中では一番小さく、体高26~28㎝、体重3~4㎏です。このトイの中でも、体高25㎝以下、体重2㎏以下の小さなプードルをティーカッププードルと呼んでいます。つまり、あくまでもトイプードルの小型版なので、成長したらトイプードルと同じくらいの大きさになったというケースも多くあります。

性格

人に対しても他の犬に対しても非常にフレンドリーです。活発なところがあり、飼い主さんとおもちゃなどで遊ぶことが大好きです。プードルは基本的に似たような性格をしていますが、体が小さいほど甘えん坊な性質が強く出ると言われているので、一緒にいる時間がしっかり確保できる人のほうが飼育に向いています。

毛質

プードルは毛がクルクルと巻いていることもあり、抜けた毛が落ちにくく、犬の中でも抜け毛が少ないです。

ティーカッププードルの飼い方

食事

生後半年くらいまでは、1日3~4回にわけて食事を与えてあげましょう。子犬のうちは少量でもしっかり栄養が摂取できるフードを選ぶようにしてください。また、家に迎えたばかりのときは環境が変わってうまく食事がとれないことも考えられます。そのため、購入元のブリーダーやペットショップにあらかじめどんなものを食べていたか問い合せ、同じものを与えてみると食べてくれる可能性が高いです。
成犬になったら食事の回数は1日2回に減らし、1回の食事量を増やします。子犬のときのフードをそのまま与えてしまうと肥満になってしまうので、必ず成犬用のものにきりかえるようにしてください。

運動

体の大きなスタンダードプードルに比べれば、当然運動量は少ないですが、それでも毎日しっかり運動の時間は確保する必要があります。1回20分程度の散歩を1日2回が目安です。散歩にかかる時間も短いので、忙しい方や運動があまり得意ではない方でも心配する必要はないと思います。

犬の散歩は運動不足解消のためだけだと思っている方もいるかもしれませんが、実は社会化トレーニングの一環でもあります。
先ほど、性格の部分で誰に対してもフレンドリーと紹介しましたが、子犬のうちにしっかり社会化を行わないと、臆病で引きこもりがちになってしまうことがあります。犬は生後3週間~14週間が社会化期と呼ばれています。この間に体験したものに対しては順応しやすいので、この期間に積極的に外に行ったり、ドッグランなどに出向いたりして他の犬や人と交流しましょう。

気を付けたい病気

  • ・骨折・脱臼
  • ・低血糖症
  • ・免疫介在性溶血性貧血
  • ・クッシング症候群

関連記事:ティーカッププードルの寿命と気を付けたい病気

しつけについて

ティーカッププードルを含め、プードルは非常に賢い犬種なので、しつけはしやすいです。ただ、しつけの際にはしっかりと主従関係を築く必要があります。そのぬいぐるみのような見た目から、ついつい甘やかしてしまいがちですが、そうするとわがままな子に育ってしまい、指示を聞いてくれなくなってしまいます。子犬のうちから体やマズルに触ったり、アイコンタクトをとることで、飼い主が上であることを認識してもらうようにしましょう。

その上でしつけを効率的に行うためには「毎日少しずつ覚えさせる」「家族内で言葉を統一する」「ほめてのばす」を意識してみてください。
犬が集中している間もしくは興味をもってくれているあいだにしつけを行うのが効果的なので、だらだらとやるのではなく、1日10分など時間を決めて、毎日少しずつ、そして根気よくしつけを行ってください。日によってしつけを行う人が異なる場合は、家族内で座らせるときは「おすわり」など言葉は必ず統一しましょう。

最後に、しつけは“ほめてのばす”を意識することがもっとも重要です。大好きな飼い主さんが喜んでくれた、ほめてくれたというのは、愛犬にとって良い刺激になります。もちろんダメなことや危険なことをしてしまったときは叱る必要がありますが、叱るときは毅然とした態度で、短く「だめ」と注意し、できたときとのメリハリをつけるようにしましょう。

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